このゲームは WebGL を使います。
お使いの環境では動かないか、「視差効果を減らす」設定が有効になっています。
見られている間は、動けない。/ 光の帯が観測範囲、柱の裏は欠ける ── そこが安全地帯。
クリックで移動、ドラッグで領域ごと回転、Space で嘘。
このゲームは WebGL を使います。
お使いの環境では動かないか、「視差効果を減らす」設定が有効になっています。
見られている間は、動けない。/ 光の帯が観測範囲、柱の裏は欠ける ── そこが安全地帯。
クリックで移動、ドラッグで領域ごと回転、Space で嘘。
HOW TO PLAY
― ゲームは一時停止中 ―
見られている間は、動けない。
コレクターの「真実固定領域」では、観測された瞬間に現実が固定される。歩くことも、領域を回すこともできなくなる。できるのは、嘘をつくことだけ。
円盤の反対側にある光の輪(ゴール)まで歩いて到達する。制限時間はない。焦って進むより、視線が外れる瞬間を待つほうが速い。
| クリック / タップ | その地点へ歩く。柱に当たるとそこで止まる(回り道は自分で指示する) |
|---|---|
| ドラッグ | 円盤ごと回す。柱もゴールも自分も一緒に回る。慣性が効く |
| WASD | 歩く(画面基準。矢印キーも同じ) |
| QE | 円盤を回す |
| Space | 嘘をつく(画面下のボタンと同じ) |
| ? | この説明を開く/閉じる |
回してもゴールとの距離は変わらない。回転は近道ではなく、身を隠す角度を作るための操作。
見られている間だけ溜まり、視線が外れると減っていく。満タンになると現実に固定され、失敗。
| 溜まる速さ | 観測者の人数に比例する(2体に見られたら倍の速さ) |
|---|---|
| 減る速さ | 溜まる速さより速い。隠れれば必ず取り返せる |
| 開始直後 | 1.5秒間は溜まらない。まず周りを見てよい |
一瞬掠るくらいなら問題ない。見られ続けることだけが危険。ふつうの難易度なら、 巡回型1体の視界を最後まで浴びてもゲージは7割ほどで、隠れれば戻せる。
タイトル画面で選べる(次回も記憶される)。ゲージの溜まる速さ・嘘の回数・観測者の速さが変わる。
| やさしい | 固定されるまでが長く、嘘が2回多い。観測者もゆっくり |
|---|---|
| ふつう | 標準 |
| きつい | 見つかったらほぼ終わり。嘘も1回少ない |
| 巡回型 | 円盤の外側をぐるぐる回りながら、常に中心を見ている。視野は狭いが射程が長い |
|---|---|
| 定点型 | 止まったまま、左右に首を振り続ける。振り切った先が一瞬だけ死角になる |
| 追跡個体 | 円盤の上を歩く。誰かがあなたを見つけると、全員がその地点に寄ってくる。視野は広いが射程は短い。触れても害はなく、脅威なのは視線だけ |
その場に自分の身代わりを置く。使える回数はステージごとに決まっていて、これが「代償」にあたる。
観測されている最中こそ、嘘が効く。見られている=その場所は相手の視界の中。そこに置いた身代わりは必ず見つかるので、脱出は確実に成功する。動けなくなったら迷わず使う。
| 1 領域 | 巡回1体。嘘なし。まず「見られると動けない」を体で覚える |
|---|---|
| 2 死角 | 巡回2体。回して角度を作ることを覚える |
| 3 目と目 | 定点2体に挟まれる。嘘が要る |
| 4 群れ | 追跡個体が登場。嘘で引き離す |
| 5 絶対確定 | 全種類。動きも速い |
柱の配置はステージごとに固定なので、繰り返すほど覚えられる。